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著 者 |
出版社 |
価 格 |
Theカスタムマシン 18
(立風ベストムック)18 264台のカスタムバイクが大集合!! |
立風書房 |
立風書房 |
\1,524 |
| カスタムバイクをテーマとしたロードライダー特別編集のムック。特別企画として「カスタムディクショナリー」を掲載しカスタムの用語、ポイント等を解説。カスタムショップやペイントショップ、パーツメーカーのリストも充実。 |
| エンスー病は治らない |
渡辺 和博 |
ネコ・パブリッシング |
\1,000 |
| エンスーとは、エンスージアニスト(熱心な人)のこと。イレズミやオートバイなど、自分の趣味にハマってその穴から出てこれなくなった人々を追う。オートバイ雑誌「クラブマン」の連載を単行本化。〈ソフトカバー〉
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スケッチ・イン・ニュートラル BOWの エッセイ&オートバイ画集 |
池田 和弘 |
ネコ・パブリッシング |
\1,500 |
| 著者のオートバイ遍歴、ツーリングの思い出、レーシング・ライダーたちのことなどを、手書きの文字とスケッチで綴った、『クラブマン』に連載中のコラムを抜粋してまとめたもの。 |
ドゥカティ 改訂版 (ワールドMCガイド 1) |
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ネコ・パブリッシング |
\1,190 |
| イタリアのオートバイ、ドゥカティの魅力を余すところなく紹介。ドゥカティの2000年モデルをはじめ、その歴史やレーシング活動、スターライダーなど、ドゥカティの全てに迫る。1994年刊の改訂版。 |
| BMW bikes Vol.2 |
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ネコ・パブリッシング |
\1,714 |
創業以来75年。累々とBMWは考えてきた。 オートバイはヒトの乗り物だ、ということを。 |
ハーレーダビッドソン・パーツカタログ (Neko mook 393) |
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ネコ・パブリッシング |
\1,905 |
| オートバイの世界で「走る快感」と並ぶ楽しみがカスタム。中でもハーレーダビッドソンは、アフターマーケット・パーツだけで1台のバイクが作れてしまうほど種類が多い。2000アイテムを越えるパーツを網羅したカタログ。
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| きみとオートバイ (おとなになること 9) |
山村 雅康 |
岩崎書店 |
\1,300 |
| 舗装された直線道路を、緑あふれる山の林道を、風をきって走るオートバイ。世界のラリーで活躍中のベテラン・ライダーが、オートバイの楽しみ方、オートバイのメカニズム、オートバイの危険のさけ方をわかりやすく解説。
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| オートバイ(白水Uブックス 54) |
A.ピエール・ド・マンディアルグ |
白水社 |
\950 |
| フランス、疾駆するハーレーダビドソン。年上の愛人、新婚の若い人妻、それもとびきりかわいい。しかし、この書に、ヤワなうっとりロマンスを求めてはいけない。かなり難解です。ヤケドします。
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| 禅とオートバイ修理技術 価値の探求 |
ロバート・M・パーシグ |
めるくまーる |
\2,800 |
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プロジェクトX挑戦者たち コミック版[12] 制覇せよ世界最高峰レース 〈ホンダ〉マン島・オートバイにかけた若者たち |
NHKプロジェクトX制作班 |
宙出版 |
\1,000 |
| 世界中のライダーが恋焦がれるオートバイレースの聖地、マン島。昭和29年、このマン島TTレースに果敢に挑む決意をしたのは、倒産の危機にあった日本のホンダだった…。NHK「プロジェクトX挑戦者たち」のコミック版。
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オートバイ・ライフ (文春新書 048)
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斎藤 純 |
文芸春秋 |
\710 |
| 「なぜ、オートバイに乗るのか」著者は、オートバイに乗ることを通じて「人間は自然と共にあるという当たり前のこと」を知ったという。
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| オートバイ少女 |
鈴木 翁二 |
筑摩書房 |
\1,700 |
| 海までつづく道をひた走るオートバイ。思春期の少女の瑞々しい躍動感を描く表題作ほか、彷徨の果ての寄る辺ない青年の生を描く。69年のデビュー以来の代表作とエッセイを集めた作品集。 |
| 風と友になるもう一度オートバイライフ |
近田 茂 |
旬報社 |
\1,600 |
| いますぐライダーになれるとっておきの処方箋 オートバイの選び方、走らせ方、操り方 メンテナンス、ツーリング、etc…完全網羅(旬報社まんぼうシリーズ 中高年からのステップアップ講座 4)トラブルを回避してオートバイの真の楽しさを知るために、ライディング基礎テクニックから、事故らないための安全走行の極意、レベルアップテクニック、メンテナンスまで経験に基づいたノウハウを紹介する。 |
自由に至る旅 オートバイの魅力・野宿の愉しみ (集英社新書 0097) |
花村 万月 |
集英社 |
\740 |
| 不自由な日常から、自由な世界へ。オートバイを愛し、野宿旅を続けている人気作家が、その思想と実践について語る。北海道から九州までのお薦めのポイント、野宿や運転技術の具体的なノウハウなど、役立つ情報も満載。さらに、著者自身のユニークなエピソードも交えつつ、自然の呼吸を皮膚で感じる素晴らしさ、速度の持つ超越的な力など、自由な旅に出ることの本質を論じていく。カラー口絵4ページをはじめ、著者秘蔵のツーリング写真も掲載。─さあ、あなたも旅に出よう!
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ロズウェル/星の恋人たち 2危険な仲間 (ハヤカワ文庫 SF 1359) |
メリンダ・メッツ |
早川書房 |
\620 |
| オートバイを乗りまわすクールな転校生ニコラスは、さっそくチアガールたちの話題の的になった。異星人であることを隠して高校に通うイザベルは、兄マックスの反対にもかかわらずニコラスとつきあいつづけるが……許されぬ恋に生きるイザベルの運命は!? UFO墜落疑惑の町で展開されるSFラブ・サスペンス。
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風と旅とオートバイ ツーリング・シーン12章 青春小説
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斎藤 純 |
広済堂出版 |
\600 |
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| 放浪レディ |
国井 律子 |
求竜堂 |
\1,400 |
| こよなく愛す旅のパートナーはオートバイ。海じゃん。山じゃん。行っちゃうよぉ! もしかしたら今、日本で一番有名なオートバイの娘、国井律子の初めてのフォトエッセイ。
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| ポップ吉村の伝説 上(講談社+α文庫)世界のオートバイを変えた「神の手」 |
富樫 ヨーコ |
講談社 |
\800 |
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| 旅々オートバイ(新潮文庫) |
素樹 文生 |
新潮社 |
\590 |
| 雑誌以外のいわゆる「本」は、年に数冊買うか買わないかの僕が、たまたま入った本屋で、たまたま平積みされていた本の山の一角に見つけた、単車が表紙の文庫本。タイトルだけをちょっと見て、ページをめくる事もなく、レジへ直行。
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| アタシはバイクで旅に出る。(〓文庫 008 お湯・酒・鉄馬三拍子紀行 1) |
国井 律子 |
〓出版社 |
\600 |
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| アタシはバイクで旅に出る。 2
(〓文庫 021 お湯・酒・鉄馬三拍子紀行)
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国井 律子 |
〓出版社 |
\600 |
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| アタシはバイクで旅に出る。 3(〓文庫 040 お湯・酒・鉄馬三拍子紀行) |
国井 律子 |
〓出版社 |
\650 |
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| 新・ステップ式オートバイのユーザー車検 誰でも簡単にとれる およそ2.5万円でOK!!
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広田 民郎 |
山海堂 |
\1,300 |
| 車検費用を大幅に節約できる「ユーザー車検」にチャレンジしてみませんか? ステップ式の記述に従ってやっていけば、誰でも車検を「安く」「安心して」とることができる! 総額わずか2万5千円程度のワザを紹介。
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Moto GP&GP500レーサーズ ピットウォークフォトコレクション |
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大日本絵画 |
\3,000 |
| 2輪ロードレースの最高峰Moto GPで活躍した日本製GPレーサーたちの詳細に迫った写真集。4ストローク、2ストローク混走となった2002年のマシンを徹底取材。タミヤのオートバイシリーズ製作の際に必須の一冊。
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| 名古屋オートバイ王国 メイド・イン・ナゴヤが駆けぬけた時代 保存版写真集 |
富成 一也 |
郷土出版社 |
\7,500 |
| スピードに、技術に、デザインにしのぎを削り、やがて流星のように消えていった伝説のオートバイ王国・名古屋。バイク一筋に命をかけた人々の栄光と挫折のドラマと、モノづくり名古屋の誇り高き精神を集大成する。
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| 隗よりはじめよ 99泊100日のオートバイ |
荒谷 充徳 |
朱鳥社 |
\1,100 |
| やりたいことは今すぐやるべきだ! 1年間で300万円資金を稼ぎ、元永平寺の修行僧が日本一周のオートバイの旅に出た。自らの生きざまを熱く語る旅エッセイ。 |
| オートバイと初恋と わが青春の遺産(ちくま文庫) |
浮谷 東次郎 |
筑摩書房 |
\560 |
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浜松オートバイ物語 夢を追いつづける遠州の男たち |
天野 久樹 |
郷土出版社 |
\1,553 |
| 浜松オートバイ産業の勃興期を訪ねる旅は、「ライラック荘」からスタートした…。浜松を世界一のオートバイ産地に育て、オートバイに人生をかけた男たちの栄枯盛衰のドラマを描く。
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オートバイのサスペンション (Mechanism series) |
カヤバ工業株式会社編 |
山海堂 |
\2,913 |
| ライダーが自分の意志通り車をコントロールできるか否かは車体とタイヤの間にあるサスペンションにかかっている。オートバイのサスペンションについて研究成果を体系的にまとめ、操縦性と安定性を探る。 |
心のピースサイン バイクツーリングレポート |
藤垣 和博 |
同成社 |
\1,262 |
| 妻と二人、日本中を駆けめぐるバイク野郎が、全国のオートバイ・ファンに贈る、痛快なツーリングレポート。『月刊オートバイ』冒険王大賞金賞にかがやく「日本縦断夫婦ツーリング」ほか7編。 |
| アメリカ体験セーフティブック |
トラベルジャーナル編 |
トラベルジャーナル |
\1,214 |
| ホテル周辺は危険地帯になりやすい、オートバイの2人乗りは要注意など日本人が米国で巻きこまれたトラブルの実例集を中心に、場面に応じたトラブル予防法と対処法を伝授。米国留学・出張・赴任に必携! |
| 暁のキックスタート |
斎藤 純 |
広済堂出版 |
\1,571 |
| オートバイの孤独でワイルドなフィーリングに憑かれたぼくは、旅に出ることによって、自然の景観のありがたさを感じ、本当の自分の心のドアを開くことができる。自分を旅するオートバイ乗りの物語。
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ティントイ・オートバイ図鑑 (グリーンアロー・グラフィティ 24) |
山下 純弘 佐藤 隆俊 |
グリーンアロー出版社 |
\1,524 |
| 他の玩具にはないバイクのオモチャの楽しさは当時のライダー達のファッションを見る事ができ、ヘルメット、グローブ、ブーツ、服装などの歴史、流行を楽しく知る事ができる。貴重なオモチャのバイクを紹介。 |
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