| ■ 大阪府 | ||||
| 病 院 名 | 住 所 | 電 話 | 治療・手術項目 | コメント |
| 浅香山病院 | 〒590-0018 堺市堺区今池町3丁目3番16号 |
072-229-4882 | 外科、整形外科、泌尿器科、眼科 | 腰痛、肩こりなど |
| のぐちクリニック | 〒578-0904 東大阪市吉原2-3-43 |
06-6876-5523 | 公式サイト参照ください | |
| 千里A&Hペインクリニック | 〒560-0082 豊中市新千里東町1丁目5番3号 |
06-6876-5523 | 三叉神経痛など | ディプリバンを用いた全身麻酔下で三叉神経痛の神経ブロックを日本 で始めてはじめたのが院長の柴田医師。 |
| おくだクリニック | 〒536-0022 大阪市城東区永田2-16-8 |
06-6964-5530 | 腰痛(椎間板ヘルニアやその他脊椎疾患など)、 頚肩腕痛(ひどい肩こり、五十肩など)、 頭痛、下肢痛、腹痛、胸壁痛、 ヘルペス、癌性疼痛、術後疼痛など など | ペインクリニック(痛みの治療)・日帰り全身麻酔手術が特徴、メール |
| 東澤醫院 | 〒591-8041 堺市東雲東町1丁4番33号 |
072-240-0148 | 腰・下肢痛症など | ペインクリニックとスポーツ医学の融和を考えています。 これらを神経症候学でリンケージさせれば痛みや機能障害が一段と進歩すると考えています。 最近では、サッカーを主体にスポーツ医学を研究しています。 |
| 坂田医院 | 546-0014 大阪市東住吉区鷹合2-3-27 |
06-6692-3669 | 診察室に7台のブロック用ベッドを置き、腰部硬膜外ブロック、星状神経節ブロックを主体に治療。 |
坂田 和房院長(関西医科大学麻酔科) |
| 大阪厚生年金病院 | 大阪市福島区福島4−2−78 | 06-6441-5451 | など | |
| 住友病院 | 大阪市北区中之島5−2−2 | 06-6443-1261 | など | |
| 大阪大学医学部付属病院 | 大阪市福島区福島1−1−50 | 06-6879-5111 | など | |
| 大阪市立大学医学部付属病院 | 大阪市阿倍野区旭町1−5−7 | 06-6645-2121 | など | |
| 大阪市立総合医療センター | 大阪市都島本通2−13−22 | 06-6929-1221 | など | |
| 大阪歯科大学付属病院 | 大阪市中央区大手町1-5-17 | 06-6943-6521 | など | |
| 兵田病院 | 堺市西野229番地−1 | 072-366-2345 | など | 本院のペインクリニックは神経ブロックに加え、鍼灸及び漢方を導入することにより西洋医学と東洋医学のそれぞれの長所を合体させた総合的な診療を行なっているところに大きな特徴があります。 |
| 大浜クリニック 喜多病院にいた先生で2002年3月に開業。 |
堺市大浜南町2−2−16 | 072-223-0610 | など | |
| 関西医科大学付属病院 | 守口市文園10−15 | 06-6992-1001 | など | |
| 岩井クリニック | 〒573-0026 枚方市朝日丘町2-19 |
072-846-3306 | など | 当院は痛みと麻痺の専門クリニックです。 |
| 阪南中央病院 | 松原市南新町3−3−28 | 0723-33-2100 | など | |
| 近畿大学医学部付属病院 | 大阪狭山市大野東377−2 | 0723-66-0221 | など | |
| 喜多病院 | 岸和田市中井町ー12−1 | 0724-43-0081 | など | 専門病院として全国初の病院です。 30年の経験に自信があります。ホスピス併設。 |
| 市立泉佐野病院 | 泉佐野市市場西3−2−1 | 0724-62-3201 | など | |
| 梅田クリニック | 和泉市伏屋町5−3−3 | 0725-57-1544 | など | |
| 大阪医科大学付属病院 | 高槻市大学町2−7 | 0726-83-1221 | など | |
| 村上外科診療所 | 569-1121 高槻市真上町6-30-2 |
072-688-0011 | など | 平成14年6月より地域医療に携わっております。 地域へのペインクリニックの理解と認識を深めるため努力しております。 神経ブロック等の注射に加えて、種々の治療を組み合わせた痛みの治療を 提供するようにしています。 現在は、整形外科の患者さんが多い(診療所の名からして)ですが、 将来的には耳鳴りの患者さんにも認識を頂けるような治療法を提供したいと 思っております。 近隣の有料老人ホームから、ペインクリニックの訪問診療の依頼があるなど 最近少しずつ認識が広まっているのか、と感じられます。 |
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