「電解還元水の歩み」。電解還元水には長い歴史があります。シンノオル⇒電解カルシウムイオン水⇒アルカリイオン水⇒電解還元水⇒活性水素水⇒水素豊富水
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電解還元水の歩み

アルカリイオン水製造器の歴史---電解還元水の歩み



諏訪方季氏は昭和6年頃より、シンノオル電子医学の研究に没頭し、生命の根源ともいうべき『水』の特異性と、生命そのものともいうべきエネルギー(電気)の作用との微妙な関係があることに注目し、全国数百カ所の水質について電気的実験を試み、昭和27年頃、遂に水の電気分解装置をつくり、動植物体に及ぼす影響の実験を試みました。

人体を対象とする医学応用の面では、電解水に関心をもった熱心な医師らによって、その顕著な効果と無害性が確認されるにいたり、昭和33年シンノオル液製造機と改称して発売されました。

この時代多くの医学者が率先してさまざまな臨床実験に協力されました。

その中でも医学博士 国仲寛長氏は多大な研究成果を公表されています。その一冊をご紹介しておきましょう。⇒⇒「驚異のアルカリイオン水健康法」

厚生省(当時)は昭和40年10月に「陰極水〔アルカリイオン(還元)水〕は飲用して、胃腸内異常発酵、慢性下痢、消化不良、制酸、胃酸過多に有効である。
陽極水(酸性水のこと)は弱酸性のアストリンゼントとして美容に用いられる。」として医療用物質生成器と承認した。
しかも、2007年現在、浄水器、機能水の中で唯一、医療認定を受け続けている。

この間「アルカリイオン水協議会」等でさまざまな臨床実験が行われています。

06.17.2001 Copyright (C) 1999-2001 Dron





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